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雨漏りの修復工事は難しく大工さんや住宅会社でも解決するのは簡単ではありません。大切な住宅の補修工事を知らない業者に任せるのも不安なものです。雨漏り110番富山店のお客様も、みなさん大きな不安を抱えていらっしゃいましたが「試しに連絡してみて良かった!」のお声を本当に多く頂きました。
雨漏りは知らず知らずの内に大切な住宅を蝕んで行きます。少しでもシミやはがれを見つけたら、まずは「無料の現地調査」から!しつこい営業は致しません。お気軽に雨漏り110番富山店にご連絡ください。富山県内対応致します。
110番富山お客様の声

雨漏り修理 エアコン配管撤去、配管やり替え

雨漏り修理、エアコン配管の工事です。

 雨漏りブログ12,10,18

エアコン配管のカバーが上から縦に下りてきて外壁を貫通しています。
配管カバーの内部は配管以外は空いていて、配管カバーも
2つを合わせて仕上げてありますから、カバーどうしの継ぎ目から
雨水が入ります。
外壁貫通部のエアコン配管は上から垂直に下りて外壁に入って
いるため外壁貫通部のエアコン配管上部をしっかりとシーリング
処理できない状態になっていました。事実できてませんでした。


要するに、配管カバー継ぎ目から入った雨水が配管カバー内を
通り、不十分なシーリング処理の外壁貫通部エアコン配管を
伝って建物内に入って雨漏りさせていたのです。



雨漏りブログ12,10,18

雨漏りブログ12,10,18

ペットボトルで2回水をかけただけで、内部天井から水が出てきました。



雨漏りしているエアコン配管は2つあって、1つは壊れているので撤去、1つは配管を雨漏りしないように配管をやり替えることにしました。


雨漏りブログ12,10,18
エアコン配管工事、作業中


雨漏りブログ12,10,18
エアコン配管撤去

雨漏りブログ12,10,18
エアコン配管を一回下に下げてから上にあげて外壁を貫通、これにより配管を通った雨水は配管内から下に抜けていきます。
外壁貫通部の配管上部も、配管上部とカバー外部とシッカリとシーリング処理しました。


エアコン配管が貫通している建物内の1つはトイレ、もう1つは給湯室で、天井や壁の塗装が剥がれてくるたびに塗装をしていたのですが、雨漏りが原因の塗装の剥がれだったためにすぐに塗装が剥がれていたということです。




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